春名助教が第26回日本抗加齢医学会総会にてシンポジストとして「化学放射線治療により変容する腫瘍微小環境の研究」というタイトルで発表しました。
発表の機会をいただきました、山口慎太郎先生(慶應義塾大学医学部医学教育統轄センター)、菱川彰人先生(慶應義塾大学医学部腎臓内分泌代謝内科)、誠に有難うございました。
会期:2026年6月26日(金)~6月28日(日)
会場:パシフィコ横浜ノース
セッション名:シンポジウム(若手プログラム)
タイトル:DNA損傷修復研究が拓く抗加齢医学の未来
柴田は、「シンポジウム23 抗加齢医学研究の最前線-基礎から臨床まで」にて座長を務めました。共同座長の清水孝彦先生(順天堂大学)、またご講演をお引き受け頂きました松井秀彰先生(新潟大学脳研究所)、北嶋俊輔先生(公益財団法人がん研究会 がん免疫制御プロジェクト)、榛村重人先生(藤田医科大学東京先端医療研究センター)、誠に有難うございました。